【さよならマエストロ】ロケ地のまとめ!ホールは富士市文化会館ロゼシアター!

さよならマエストロ ロケ地

日曜劇場『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』は、家族も音楽も失ったマエストロである父親と、父を拒絶し音楽を嫌う娘が、オーケストラで親子の絆と人生を取り戻していくドラマです。

ドラマの舞台は架空の地方都市静岡県晴見市ですが、静岡のやさしい景色が広がります。

ドラマのロケは静岡だけでなく、東京や神奈川などで行われています。

この記事で分かること
  • さよならマエストロ・ウィーンロケ地
  • さよならマエストロ・東京ロケ地
  • さよならマエストロ・千葉県ロケ地
  • さよならマエストロ・神奈川ロケ地
  • さよならマエストロ・静岡ロケ地
  • さよならマエストロ・埼玉ロケ地

一つずつみていきましょう。

目次

さよならマエストロ・ウィーンロケ地

指揮者である俊平(西島秀俊は)ウィーンで家族とともに生活していました。

音楽をやめて家族が去った後も1人ウィーンに残っていたので、ウィーンも登場しています。

さよならマエストロ・ウィーンロケ地
  • ウィーン国立歌劇場
  • シュテファン大聖堂
  • ベートーベン広場
  • ウィーン国立音楽大学
  • ウィーン総合病院

ウィーン国立歌劇場

第1話で燕尾服を着た俊平が駆け込んだコンサートホールの外観はウィーン国立歌劇場でした。

ウィーン 西島秀俊
https://www.cinemacafe.net/

西島秀俊さんのオフショットです。

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